Archive for 11 月, 2009

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11 月

終末にも エリヤ と モーセ が やってくる

以下の聖句マタイに書かれていること は 黙示録 11:3 にも 同じような事が 書かれています

17:1 それから六日の後、イエスはペテロとヤコブとその兄弟ヨハネとを連れて、ひそかに2高い山へ1導いて行かれた。
17:2 すると、イエスは彼らの前で1姿が変わり、彼の顔は太陽のように輝き、彼の衣は光のように白くなった。
17:3 すると見よ、1モーセとエリヤが彼らに現れて、イエスと語り合っていた。
17:4 そこで、ペテロはイエスに答えて言った、「主よ、わたしたちがここにいるのは、すばらしいことです.お望みでしたら、わたしはここに1天幕を三つ造りましょう.一つはあなたのために、一つはモーセのために、一つはエリヤのために」。
17:5 彼がまだ語っている間に、見よ、輝く雲が彼らを覆った.そして見よ、雲の中から声があって言った、「1これはわたしの子、愛する者、わたしは彼を喜ぶ。2彼に聞け!」
17:6 弟子たちはこれを聞くと、顔を伏せて大いにおびえた。
17:7 イエスは来て彼らに触れ、そして言われた、「起きなさい.恐れることはない」。
17:8 彼らが目を上げると、1イエスご自身のほか、だれも見えなかった。
17:9 彼らが山を下っていた時、イエスは彼らに命じて言われた、「人の子が死人の中から復活させられるまでは、この1幻をだれにも告げてはならない」。
17:10 弟子たちはイエスに尋ねて言った、「なぜ聖書学者たちは、1エリヤが先に来るはずだと言っているのですか?」
17:11 イエスは答えて言われた、「確かに1エリヤが来て、すべての事を復興する.
17:12 しかし、わたしはあなたがたに言っておく.1エリヤはすでに来たのだ.ところが人々は彼を認めず、好き勝手な事を彼にしたのである。このように、人の子も、彼らによって苦しみを受けようとしている」。
17:13 その時、弟子たちは、彼がバプテスマのヨハネのことを言われたのだと知った。

この御言葉から読み取れることはバプテスマのヨハネがエリヤの働きを する と書いてあります そして 彼は 首をはねられたのです。 同じく 黙示録 11章にもモーセと エリヤ が2本のオリーブの木 として 書かれています。彼等もバプテスマのヨハネと同じように殺されると書いてあります。

黙示録11:3 わたしは、わたしの2二人の証し人に、4荒布を着せて、3千二百六十日、予言1させよう」。
11:4 彼らは全地の主の御前に立つ二本の1オリブの木、また二つの2燭台である。
11:5 だれでも、彼らに害を加えようとするなら、火が彼らの口から出て、その敵を焼き尽くす。だれでも、彼らに害を加えようとするなら、必ずこのように殺される。
11:6 この二人は予言している日の間、天を閉じて雨が降らないようにする権威を持っている。また、彼らは水を血に変え、何度でも思うままに、あらゆる災害で地を打つ権威を持っている。
11:7 彼らがその1証しを終えると、アビスから上って来る2獣が彼らと戦って打ち勝ち、彼らを殺す。
11:8 彼らの死体は、霊的な意味では2ソドム、またエジプトと呼ばれる1大いなる都の通りに置かれる。彼らの主も、その所で十字架につけられたのである。
11:9 さまざまな民族、部族、言語、国民の人々は三日半の間、彼らの死体を見ているが、その死体を墓に葬ることを許さない。
11:10 地に住む者たちは、彼らのことで喜び楽しみ、互いに贈り物をする。この二人の預言者は、地に住む者たちを苦しめたからである。
11:11 ところが1三日半の後、2命の息が神から出て彼らの中に入り、彼らは3自分の足で立った。すると、大いなる恐れが、彼らを見ている者たちに臨んだ。
11:12 二人の預言者は、天から大きな声が自分たちに、「ここに上って来なさい」と言うのを聞いた。そこで、彼らは雲の中で天へ1上って行った。彼らの敵はそれを見た。

エリヤ バプテスマのヨハネの働きは 道を平らにすること おかしくなった 教理など を正す ような リーダーが 現れます。
(第三の波の方たちではありません) 次に モーセの働きは 出エジプト です すなわち 艱難前軽挙説 セカンドチャンス論
悪霊のトロント ブレッシング など 間違った 道を エリヤがまっすぐ にし モーセが その様な 教会背教から 脱出させる という事を彼等はするために 来るのではないでしょうか。ですから 終末には このような 惑わしの働きの人 が 現れると 思いますので吟味しましょう。