24
8 月

わたしはあなたの口と共にあって、あなたの言うべきことを教えるであろう」。

出エジプト4:10 モーセは主に言った、「ああ主よ、わたしは以前にも、またあなたが、しもべに語られてから後も、言葉の人ではありません。わたしは口も重く、舌も重いのです」。

4:12 それゆえ行きなさい。わたしはあなたの口と共にあって、あなたの言うべきことを教えるであろう」。

4:15 あなたは彼に語って言葉をその口に授けなさい。わたしはあなたの口と共にあり、彼の口と共にあって、あなたがたのなすべきことを教え、
4:16 彼はあなたに代って民に語るであろう。彼はあなたの口となり、あなたは彼のために、神に代るであろう。

メッセージや説教というものもそうであるが、自分の言葉を語るのではなく 主が語られた言葉を 中心に告げる事であることが 大切です。主が語られる言葉を 聞く耳を持ってきくべきであります。
いわば 預言と 言葉がクロスオーバーしたような者であるべきです。人受けをよくしようとしても 意味がないことをよく 知っていただきたい。
私は最近忙しくても 時間を取るようにし聖書を読み主からの メッセージを聴くようにしています。
さすがに すぐには 無理ですが 書いていると  預言があたえられます。又御言葉を吟味しているうちに 解るようになってきました。
主の言葉が語られるべきであります。
又祈っていくと 後になって 語られる言葉が 解る時が よくあります。

私たちも、生活の中で よく祈り 主に交わり 御心と何をするべきかを 聞き取り 一日を送る 事が必要です。
又話すのが苦手でも 代わりの者がたてられ メッセージが伝えられると言うこともあります。からスピーチが下手だからといって 困ることはありません。
大切なのは 主の御心が私たちに語られますが 必ずどんな手段でも 伝えられると言うことです。

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